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オフィスデザイン事例

【業種】クリエイティブ企業の
オフィスデザイン事例

クリエイティブ企業のオフィスは多様性を認めるデザインと遊び心がポイントです。おしゃれなオフィスは人が自然と集まるので、情報が集まりやすくアイデアが湧きやすいのが特徴。ここではクリエイティブ企業におけるオフィスデザイン事例3つをご紹介します。

ユニオンテックが手掛けるオフィスデザイン事例

アイグッズ株式会社のデザイン事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12842/
アイグッズ株式会社のデザイン事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12842/
アイグッズ株式会社のデザイン事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12842/
アイグッズ株式会社のデザイン事例
アイグッズ株式会社のデザイン事例
アイグッズ株式会社のデザイン事例

オリジナルグッズを製作するアイグッズ 株式会社のオフィス移転事例です。新オフィスのテーマは、働きたくなるオフィス。カフェカウンターを中心に、なるべく壁を設けずにいたるところで偶発的なコミュニケーションを生み出すオープンなオフィス空間を構築しました。個人で成果を出すのではなく、全員が全員分の目標を達成する社風が目標です。「iGoodsらしさ」を社内外に存分にアピールできるように、事業内容や考えをデザインに落とし込み、可視化しています。

デスク周りにスタンディングスペースを設置することで、手短な会話が可能。15種類以上もの飲み物を用意しているカフェでは、リラックスしながら会議を行うこともできるでしょう。移転から1カ月ほど経過して、社員からは「オープンスペースが多いゆえにいつでも小さな話し合いがいたるところで開かれ、より生産性が上がった」「休みの日も会社に行きたくなるくらい居心地がいい」「カフェや卓球台などリラックスできるスペースもあって、業務とのメリハリがつく」などポジティブな意見が集まりました

オフィス空間が手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社シャフトのデザイン事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc191/
株式会社シャフトのデザイン事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc191/
株式会社シャフトのデザイン事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc191/
株式会社シャフトのデザイン事例
株式会社シャフトのデザイン事例
株式会社シャフトのデザイン事例

数々のアニメーション作品を生み出すクリエイティブ集団、株式会社シャフトのオフィス移転事例です。制作スタジオの新規開設に引き続き、本社のリニューアル工事も行いました。全体を通してグレーを基調とし、エリアごとにアクセントを加えたスタイリッシュなオフィスに仕上げました。MTGエリアは、自由な意見が飛び交うように工夫。特注で作成したビーンズ型のテーブルやイエローの椅子が印象的な遊び心を感じる空間です

TRUST(トラスト)が手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社真面目のデザイン事例引用元:TRUST公式HP
https://ideal-office.jp/works/4630
株式会社真面目のデザイン事例引用元:TRUST公式HP
https://ideal-office.jp/works/4630
株式会社真面目のデザイン事例引用元:TRUST公式HP
https://ideal-office.jp/works/4630
株式会社真面目のデザイン事例
株式会社真面目のデザイン事例
株式会社真面目のデザイン事例

映像を基軸に、新たな体験を創出するクリエイティブエージェンシー・株式会社真面目のオフィス移転事例です。オフィス移転に伴い、1Fの執務室はクリーム色を基調にティファニーブルー風の明るいブルーをアクセントにし、爽やかで気品の漂う雰囲気に仕上げました。会議室はガラスで区切り天井高を活かした開放的なデザインにしています。インテリアにブルーを取り入れると、脳への刺激をやわらげて集中力をもたらす効果があるとされており、空間を広く見せる効果もあるといわれています。

クリエイティブ企業のオフィスデザインを
変えることで期待できること

働き方改革や新しい生活様式など、これまでとは違う働き方が求められる今、社員がより仕事をしやすく、楽しく働ける職場を作ることは全体の士気を高める上で大きなメリットがあります。例えばMTGエリアの椅子やテーブルの色・デザインを印象的なものにし、遊び心を感じる空間に仕上げることで、自由な発想が飛び出しやすい環境になります。スタンディングデスクを設置するなど、限られた空間にコミュニケーションを取りやすい仕掛けを施すのも大事です。執務室は開放的な雰囲気を大事にしつつ、職務に集中できるカラー選びをすると、社員は仕事がしやすくなるでしょう。

クリエイティブなオフィスデザインを取り入れたい方には、オフィスデザインのプロに依頼することをおすすめします。オフィスデザインに関する専門知識がないと、自社の問題を解決できるオフィスデザインにならない可能性があるからです。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力と結果が分かる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選