対応力の高さが分かる“東京オフィスデザインストーリー” » 真似したくなる大手企業のオフィスデザイン事例 » アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス

アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス

ここでは、アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスのオフィスデザイン事例を紹介しています。働きやすいオフィスを作りたいと考えている企業、リニューアルにあたって良いデザインはないか探している企業は、ぜひ参考にしてください。

アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスとは

アーバン・コーポレーション株式会社は、システム開発・自社製品研究開発・システムコンサルタントを事業の軸としている会社です。

実際にシステム開発している分野は、多岐にわたります。金融、官庁、通信サービス、製造・運輸、会計、建設などです。フリーエンジニアの力を借りながら、システム開発業務に対応。より多くの可能性を秘めるエンジニアを採用し、数多くの分野のシステム開発を続けています。

さらには法人や団体、個人事業主向けの経理代行サービスとして、クラウド会計業務や会計入力代行業務、決算サポート、給与計算代行サービスなどに対応しており、領収書の仕訳から帳簿類の作成といった決算や申告に必要な経理作業をトータルで提供します。

アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスのオフィスデザイン事例

アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス1引用元:vis
https://vis-produce.com/work/page/index.php?id=870
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス2引用元:vis
https://vis-produce.com/work/page/index.php?id=870
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス3引用元:vis
https://vis-produce.com/work/page/index.php?id=870
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィス4引用元:vis
https://vis-produce.com/work/page/index.php?id=870
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスの事例
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスの事例
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスの事例
アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスの事例

業務拡大に伴って新設された、東京オフィス。「新規採用のアピールとなるオフィス」という要望をもとに、エントランスとワークスペースで光を調整した、新たな会社の顔となる世界観を演出しています。

エントランスはギャラリーのように見せるために、できる限り照度を抑えつつ、その奥にガラス越しで見えるワークスペースを1枚の絵としてイメージ。エントランスからの見せ方と働くイメージの融合から生まれる、空間のイノベーションを意識しています。

またエントランスの空間からガラス越しに、八角形で作った家具とペンダント照明が際立つことで、オフィスに訪れる人を魅了するデザインに仕上がっています。 社員が働くワークスペースでは、ベンチシート席や丸テーブル、ハイテーブルなどを配置。ショートミーティング、スタンディングワークなどを含め、様々な働き方が自由に選べるデザインになっています。

またワークスペースの中心部には、会社のロゴである八角形をモチーフとした、コミュニケーションゾーンを配置。社員同士がそれぞれ仕事をしながら、時にはコミュニケーションゾーンに集まって様々な知恵・知識が共有できるようにと工夫が施されています。

デザインは全体的にシンプルでスタイリッシュな雰囲気。無限の可能性をイメージさせるような、企業ブランドをきらびやかに演出するデザインでまとまっています。

アーバン・コーポレーション株式会社 東京オフィスの反応

新設されるオフィスということもあり、まずは目的である「新規採用のアピールとなるオフィス」となっている実感があるようです。

社員同士が別々の場所で作業をしながらも、休憩時にはコミュニケーションゾーンに集まり、お互いに知恵を出し合ったり新たなアイデアを交換し合ったりできるようになっています。

事例から東京のオフィスデザイン会社を選ぶ

オフィスデザインは、誰がどのような目的で使用するかを考えて決める必要があります。結果や対応力がわかるオフィスデザイン会社を選定しましたので、ぜひチェックしてみてください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

東京のオフィスデザイン会社一覧
から選ぶ

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選