対応力の高さが分かる“東京オフィスデザインストーリー” » オフィスデザイン事例を場所・業種・要望・目的から探す » 【要望】和を取り入れた落ち着く
オフィスのデザイン事例

【要望】和を取り入れた落ち着く
オフィスのデザイン事例

和紙や竹、畳、提灯など日本ならではの素材を使った和の空間は好き嫌いが別れにくく、特に年齢層の高いお客様が落ち着ける空間です。和モダンのデザインは海外の方にも人気です。ここでは和を取り入れた落ち着くオフィスのデザイン事例3つをご紹介します。

オフィス空間が手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社和キャピタルの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc185/
株式会社和キャピタルの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc185/
株式会社和キャピタルの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc185/
株式会社和キャピタルの事例
株式会社和キャピタルの事例
株式会社和キャピタルの事例

日本の独立系投資助言会社・和キャピタルのオフィスデザイン事例です。藍色の左官塗と石の雰囲気を活かした和モダンな空間づくりを実施。今後の増員やサービスの拡張などに対し、フレキシブルに対応できるようなデザインを心掛けました。例えば、会議室の位置や設置什器もキャスター付きにするなどの工夫を取り入れています。エントランス正面を藍色に染色した左官塗をし、全体的に落ち着きを与えることで、大人の和モダンな雰囲気を演出。また、間接照明で玉砂利と木目をライトアップし、温かみと明るさを出しました。スライディングウォールを会議室に入れ、社内でのイベントやセミナー開催といった幅広い用途で使えます。

サン・プランナーが手掛けるオフィスデザイン事例

約30坪のオフィス新設の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/3850/
約30坪のオフィス新設の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/3850/
約30坪のオフィス新設の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/3850/
約30坪のオフィス新設の事例
約30坪のオフィス新設の事例
約30坪のオフィス新設の事例

約30坪のオフィス新設の事例。要望は「エントランス、応接室を居心地のいい空間にしたい」と「シンプルでありながらわっと驚くオフィスにしたい」。来客のお客様の年齢層に合わせ、和モダンをテーマにゆったりとおもてなしできる応接室を設置。造作の変形テーブルで空間に驚きとインパクトを与えています。全体的に素材にこだわり、間接照明など光の演出で幻想的な和モダン空間を作り上げました。

リリカラが手掛けるオフィスデザイン事例

医療機器メーカーA社の事例引用元:リリカラ公式HP
https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/131
医療機器メーカーA社の事例引用元:リリカラ公式HP
https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/131
医療機器メーカーA社の事例引用元:リリカラ公式HP
https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/131
医療機器メーカーA社の事例
医療機器メーカーA社の事例
医療機器メーカーA社の事例

医療機器メーカーA社の新設オフィス事例です。キーワードは「アインシュタインと和」。オフィス増床によるレイアウト変更工事に伴い、リフレッシュ兼アイデア創出空間がほしいという要望がありました。そこで、異なるふたつの空間を用意。ひとつは、ソリッドな家具や無機質なコンクリートの内装デザインで「無」を表現した「Einstein room」。神経を研ぎ澄ますような空間を生み出しました。もうひとつは、壁に竹林のグラフィックをあしらった畳敷きの空間。お手玉をモチーフにした 「おじゃみ座布団」や、襖を開くとホワイトボードが出てくる仕掛けで和を演出しました。

和を取り入れた落ち着くオフィスの
デザインに変えることで期待できること

和紙や竹、畳、提灯を使った和のデザインは、上品で落ち着いた空間を演出できます。好き嫌いが分かれにくく、特に年齢層の高いお客様が落ち着ける空間になります。本物の素材にこだわることで、上質な雰囲気の演出も可能です。

海外の方にも人気の和を取り入れた落ち着くオフィスデザインを取り入れたい方には、オフィスデザインのプロに依頼することをおすすめします。オフィスデザインに関する専門知識がないと、自社の問題を解決できるオフィスデザインにならない可能性があるからです。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力と結果が分かる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選