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オフィスデザイン事例

【業種】スタートアップ企業の
オフィスデザイン事例

スタートアップ企業とは、既存のサービスの延長ではなく、新たなビジネスモデルを開発する企業のことです。先駆的な事業に挑戦するため、オフィスデザインをよりクリエイティブなものに仕上げることがポイントとなります。ここではスタートアップ企業におけるオフィスデザイン事例3つをご紹介します。

オフィスコムが手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社エムアンドアールの事例引用元:オフィスコム公式HP
https://www.officecom.co.jp/case/case_m-and-r.html
株式会社エムアンドアールの事例引用元:オフィスコム公式HP
https://www.officecom.co.jp/case/case_m-and-r.html
株式会社エムアンドアールの事例引用元:オフィスコム公式HP
https://www.officecom.co.jp/case/case_m-and-r.html
株式会社エムアンドアールの事例
株式会社エムアンドアールの事例
株式会社エムアンドアールの事例

コワーキングスペース開業の事例です。テーマは”働く”を豊かにするコワーキングスペース。リラックスできる、カフェ風コワーキングスペースとしてプロジェクトを進行。その日の気分によって場所を変えて仕事ができるように、古木調の木製家具で統一した「ソファブース」や「集中スペース」を造設。「集中スペース」には簡易ベッドがあり、効率的に休憩も取れます。人々が集う場となる「マグネットスペース」も設けることで、利用者同士のコミュニケーションの活性化を促しています。機能性とデザイン性を両立した素敵なコワーキングスペースです。

MACオフィスが手掛けるオフィスデザイン事例

ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/tokyo/206/
ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/tokyo/206/
ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/tokyo/206/
ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例
ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例
ウェアーハウザー・ジャパン株式会社の事例

ウェアーハウザー・ジャパン株式会社は森林の育成と伐採、原木、建築用資材の森林製品の製造、流通及び販売を主な業務としている国際的な会社。組織変更等に伴うファシリティの見直し等が目的にあり、現状利用していない余剰スペースや使い勝手の見直しが行われました。同社からの要望は「自社製品の廃材である木材を内装に使い、企業のイメージ合うデザインを生み出してほしい」と「使い勝手のよいオフィスレイアウトをしてほしい」の2つ。

目指したのは自社製品を内装材に使った、木の温もりを感じるナチュラルなオフィス。「森の中にいるような雰囲気にしたい」という気持ちで取り組みました。自社製品を使うことは、社内外へのブランディング効果だけでなく、廃材を用いることでエコにもつながります。本物の木材を使用したため、木のフレッシュな香りや風合いといった存在感が人や空間に良い影響を与えてくれます。

MACオフィスが手掛けるオフィスデザイン事例

スターティア株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/osaka/1281/
スターティア株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/osaka/1281/
スターティア株式会社の事例引用元:MACオフィス公式HP
https://www.mac-office.co.jp/works/osaka/1281/
スターティア株式会社の事例
スターティア株式会社の事例
スターティア株式会社の事例

電子ブック、ITネットワーク環境からファシリティまで、オフィスのトータルコンサルティングをするスターティア株式会社の事例。エントランスは誠実さをあらわすブルーをアクセントに「新しさ」を感じさせるデザインを心掛けました。照明の当て方で同じオフィスのエントランスががらりと変わるのが面白い趣向です。

スタートアップ企業のオフィスデザインを
変えることで期待できること

革新的な事業にトライし続けるスタートアップ企業の場合、オフィスデザインをよりクリエイティブで機能的なものにすることが大切です。オフィスデザインが単調過ぎると、新しいアイデアが生まれにくくなるからです。おしゃれで使いやすいオフィス環境は、社内のコミュニケーションの活性化が期待できます。

斬新で機能的なオフィスデザインを取り入れたい方には、オフィスデザインのプロに依頼することをおすすめします。オフィスデザインに関する専門知識がないと、自社の問題を解決できるオフィスデザインにならない可能性があるからです。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力と結果が分かる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選