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オフィスデザイン事例

【業種】コンサルティング企業の
オフィスデザイン事例

コンサルティング企業のオフィスデザインは「信頼感」と「安心感」を感じさせる内装がポイントです。ここでは3つのコンサルティング企業のオフィスデザイン事例3つをご紹介します。

ユニオンテックが手掛けるオフィスデザイン事例

朝日プランニング株式会社の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6620/
朝日プランニング株式会社の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6620/
朝日プランニング株式会社の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6620/
朝日プランニング株式会社の事例
朝日プランニング株式会社の事例
朝日プランニング株式会社の事例

多岐にわたるニーズや案件に合わせた不動産アドバイザリーを行う朝日プランニング株式会社のオフィス改装事例。お客様の大切な不動産を数多く取り扱うため、安心感と信頼感が持てる空間づくりを行いました。石・ガラス・金属といった風化することのない無機質な素材と、有機的な木の柔らかさが、上質な空間を創ります。アクセントカラーのイエローやベージュが癒しを与えます。

オフィス空間が手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc186/
株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc186/
株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc186/
株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例
株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例
株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例

株式会社八木ビジネスコンサルタントの事例。在宅ワークが増えたことから、事務所の使い方の見直しをしたいのが依頼理由です。課題としてエントランスから入るとすぐにパーティションが設置され圧迫感があったので、限られたスペースの中で開放的なレイアウトを考えました。内装ではコーポレートカラーであるブルーをソファーブースの生地に採用。コーポレートカラーである青が目を惹く、明るく落ち着いた打合せスペースが完成しました。床を貼り分けることで、間仕切りを使わなくても視覚的なエリア分けができ、限られたスペースを有効活用することができました。

コスモスモアが手掛けるオフィスデザイン事例

ユニアデックス株式会社の事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works146
ユニアデックス株式会社の事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works146
ユニアデックス株式会社の事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works146
ユニアデックス株式会社の事例
ユニアデックス株式会社の事例
ユニアデックス株式会社の事例

日本ユニシスグループのネットワーク&サポートサービスの専門企業であるユニアデックス株式会社の事例。エントランスはデジタル要素も取り入れつつも、お客様を温かい雰囲気で迎えられるよう発光式サインと木目を組み合わせ「ACT+BASE」がより目立つようにしました。カフェスペースではリラックスできるように、グリーンを取り入れ、さらに照度を落とすことで落ち着いた空間としました。多目的スペースはワークショップや打合せ、プレゼンテーションなど、シーンによって様々な利用ができるようにフレキシブルな空間としました。展示スペースは敢えて多目的スペースとの間をガラスにし、空間としての一体感を意識しました。床の色を変えることでゾーン分けをしています。ワークショップ中も展示スペースを覗くことができることで、より最新デジタル技術を近くに感じることが可能です。

コンサルティング企業のオフィスデザインを
変えることで期待できること

カラーや素材を工夫した内装にすることで、「安心感」や「信頼感」が持てる空間づくりが可能です。お客様に良いイメージを与えられれば、信頼関係を築きやすくなります。またワークショップや打合せ、プレゼンテーションなど様々な目的で使える多目的スペースを設けることで、社員はフレキシブルに働けます。

機能的で安心感のあるオフィスデザインを取り入れたい方には、オフィスデザインのプロに依頼することをおすすめします。オフィスデザインに関する専門知識がないと、自社の問題を解決できるオフィスデザインにならない可能性があるからです。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力と結果が分かる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選