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【場所】休憩室のデザイン事例

執務室とは別に休憩室や仮眠室を設けることで、社員はオン・オフの切り替えがしやすくなり、生産性の向上や集中力アップにつながります。コミュニケーションの活性化や満足度も期待できるでしょう。ここではオフィスにおける休憩室のデザイン事例3つをご紹介します。

ユニオンテックが手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社 DIVERSEの休憩室の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6111/
株式会社 DIVERSEの休憩室の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6111/
株式会社 DIVERSEの休憩室の事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6111/
株式会社 DIVERSEの休憩室の事例
株式会社 DIVERSEの休憩室の事例
株式会社 DIVERSEの休憩室の事例

結婚支援事業を中心にマッチング事業を展開している『株式会社Diverse』の移転プロジェクトです。「今以上にコミュニケーションが活性化する職場」がテーマで、人と人のつながっていく過程を「出会いの場であるエントランス~交流の場であるカフェカウンター~、和みの空間の畳スペース」として表現しました。カフェカウンターを設けることで交流を意識し、向かいには歓談できるスペースを設置。「和み」の空間にはビーズクッションなどを置くことで、文字通りリラックスできる空間を意識しています。社員が効率的に休息をとれるように、仮眠スペースも作りました。

サン・プランナーが手掛けるオフィスデザイン事例

株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2454/
株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2454/
株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2454/
株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例
株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例
株式会社 DCG Entertainmentの休憩室の事例

オフィス移転に伴い、社員がリラックスできるカフェスペースを設けたいというのが要望。事務所という固定概念にとらわれず、遊び心あふれる自由なオフィスがテーマです。カフェスペースはさまざまな形状の家具を置いたり、仕事や休憩の仕方に合わせてフレキシブルに使用できるようになるべく広さを確保したり、随所に工夫を施しました。その人の好みの空間で仕事ができる自由で楽しいカフェスペースになりました。

コスモスモアが手掛けるオフィスデザイン事例

AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works145
AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works145
AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例引用元:コスモスモア公式HP
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works145
AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例
AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例
AnyMind Japan 株式会社のエントランス事例

エントランス奥の広いフリースペースは、社内外の打ち合わせや、執務・イベント等、フレキシブルに利用ができる空間となっています。フリースペースの奥にはバーカウンターを設け、社内イベントや、交流促進の場として利用できるようにしました。執務室からもフリースペースを見ることができる開放的な空間です。

休憩室のオフィスデザインを
変えることで期待できること

休憩室のオフィスデザインを変えると、リフレッシュ効果で社員の仕事への意欲が増す、コミュニケーションが活性化する、企業のブランディングとなる、社員の満足度が向上した結果離職が防げるなど嬉しい効果がたくさん期待できます。快適な休憩室づくりのポイントは、オンとオフのメリハリがつくような空間を作ること。ワークスペースから距離を取り、ドリンクカウンターや仮眠室を作ることで、社員は心身共にリラックスできるでしょう。

社員が効率的に休める休憩室を作りたい方には、オフィスデザインのプロに依頼することをおすすめします。オフィスデザインに関する専門知識がないと、自社の課題を解決できるオフィスデザインにならない可能性があるからです。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力と結果が分かる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選