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しやすいオフィスのデザイン事例

【目的】全員の顔が見えて意思疎通の
しやすいオフィスのデザイン事例

部署間の交流がない、社員の定着率が低いと悩んではいませんか。ここでは、意思疎通がしやすいオフィスデザインの事例を紹介していきます。全員の顔がみえてコミュニケーションが取りやすいオフィス、部署・階層に関係なく社員間が交流できるオフィスを目指しませんか。

ユニオンテックのオフィスデザイン事例

img01引用元:ユニオンテック
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6690/
img02引用元:ユニオンテック
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6690/
img03引用元:ユニオンテック
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/6690/
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ユニオンテック株式会社が「株式会社SKIYAKI」のオフィスデザインを担当した事例では、ワンフロアに5社が入居するため動線計画を入念にしています。来客も多いのでセキュリティ対策に配慮し、5社が入居してもオフィスとして機能する空間を創造しました。また、社員同士の意思疎通が図りやすいように、フロア中央の共有部にはアクティビティスペースを設置。デザインテイストを変えて、パッチワークのような調和する空間に仕上げています。

ヒトカラメディアのオフィスデザイン事例

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https://hitokara.co.jp/portfolio/motoren-toto
img02引用元:ヒトカラメディア
https://hitokara.co.jp/portfolio/motoren-toto
img03引用元:ヒトカラメディア
https://hitokara.co.jp/portfolio/motoren-toto
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株式会社ヒトカラメディアが「株式会社モトーレン東都」のオフィスデザインを担当した事例では、部署が異なるスタッフ、年齢差があるスタッフがともに熱量を高められる場を創造しました。お互いに異なる仕事感を共有できるように、オフィス中央には人が集える大きなテーブルを配置しました。また、意思疎通が図れるスペースを保ちながらも、作業に集中できるように1人になれる場所も配置しています。作業内容によってオン・オフできる空間が生まれています。

コスモスモアのオフィスデザイン事例

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https://www.cosmosmore.co.jp/project/works158
img02引用元:コスモスモア
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works158
img03引用元:コスモスモア
https://www.cosmosmore.co.jp/project/works158
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株式会社コスモスモアが「株式会社リクルートスタッフィング」のオフィスデザインを担当した事例では、入居フロア減少にともない、領域ごとのゾーニング変更を行いました。席の密集を緩和し、フリーアドレスの席割合を増加させ、働く場所にとらわれないABWの考え方を取り入れています。また、意思疎通が図れるように、部署の垣根を超えて話せるフリースペースを設けたり、1on1ミーティングできるブースを設けたりと細部までこだわり抜いて仕上げられました。

オフィスを談話しやすい空間に
デザインすることで期待できること

オフィスデザインを談話しやすい空間に仕上げると、スタッフ間で意思疎通を図りやすくなります。フリースペースを設けて、社員が気軽に利用できる環境をつくれば、階層や職種によらずコミュニケーションが取れるように。色々な意見を取り入れられるので、人材の定着率が上がったり、生産性が向上したりする効果が期待できます。ここでは、オフィスデザインの事例を紹介しているので、どのようなデザインにすべきか悩んでいる企業はチェックしてみてください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選