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【場所】フロア(執務室)のデザイン事例

フロア(執務室)は社員が最も多くの時間を過ごす場所。社員が働きやすいと感じられる環境づくりが大事です。ここではオフィスにおけるフロア(執務室)のデザイン事例3つをご紹介します。

ユニオンテックが手掛けたオフィスデザイン事例

FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/10740/
FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/10740/
FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例引用元:ユニオンテック公式HP
https://www.ut-space.jp/office/portfolio/10740/
FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例
FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例
FANTAS technology株式会社のフロア(執務室)事例

ITを駆使した不動産事業を手がけるFANTAS technologyのオフィスデザインです。スタイリッシュで開放感があり、ステンレスやガラスを効果的に使用することで会社の世界観を表現しています。

オフィス空間が手掛けるオフィスデザイン事例

住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc168/
住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc168/
住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例引用元:オフィス空間公式HP
https://www.officekukan.jp/moving/case/doc168/
住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例
住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例
住化農業資材株式会社のフロア(執務室)事例

執務室の拡張、会議室の増設・仕様変更、エントランスリニューアル、リフレッシュルームの新設をメインに、大規模リニューアルを行った事例です。フロアごとに執務室エリアと来客エリアを分けることで、今後予想される人員増にも対応可能なオフィスとなりました。既存家具や間仕切を転用し、限られた予算の中でコストを抑えています。

サン・プランナーのオフィスデザイン事例

某デザイン事務所のフロア(執務室)事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2638/
某デザイン事務所のフロア(執務室)事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2638/
某デザイン事務所のフロア(執務室)事例引用元:サン・プランナー公式HP
https://www.sunplanner.jp/works/2638/
某デザイン事務所のフロア(執務室)事例
某デザイン事務所のフロア(執務室)事例
某デザイン事務所のフロア(執務室)事例

クライアントの要望は「人員増加に伴い、働きやすいレイアウトに変更したい」。そこで拡張性を考慮しながらフロア(執務室)スペースを決定。落ち着きのあるホテルのようなエントランスから明るい雰囲気のワークスペースまでをCAFEスペースで繋ぎ、エリアによって違った雰囲気が感じられるようにしました。CAFEスペース・BARスペースからコミュニケーションやビジネスアイディアが生まれることが期待されます。

フロア(執務室)のオフィスデザインを
変えることで期待できること

企業として生産性を向上させ、継続的に利益を上げ続けるためには、社員が働きやすいフロア(執務室)作りが不可欠です。多様な働き方が求められる現代は、集中スペースを設けたりコミュニケーションが取りやすいレイアウトにしたりする必要があります。機能的でおしゃれなオフィスは、社員のモチベーションアップに繋がります。社員の意欲を高めるフロア(執務室)を作りたい方は、自社に合ったデザインをしてくれる会社を選びましょう。

とは言えたくさんある東京のオフィスデザイン会社から自社に合った1社を見つけるのは難しいですよね。そこでオフィス移転を経験したことがあるZenken編集チームが、対応力や結果がわかる創業20年以上のオフィスデザイン会社を厳選して紹介します。オフィス移転をお考えの方はぜひTOPページもご覧ください。

事例から選ぶ
東京のオフィスデザイン会社3選

業界に20年以上携わる
東京のオフィスデザイン会社を
事例の特徴から選ぶ
2022.3.25時点、Google検索※をした際に上位表示されているオフィスデザイン会社71社のうち、「公式HPで「お客様の声」を公開していて「デザインの意図・結果がわかる」状態&創業20年以上の「業界に長く携わって実績を積んできたことがわかる」3社をピックアップ。当サイトを運営するZenkenk編集チームが各社の事例を分析し、特徴的だと感じた「依頼者からの評価」とオフィスデザイン会社としての強みをご紹介します。
ユニオンテック
ユニオンテック
画像引用元:ユニオンテック公式HP
(https://www.ut-space.jp/office/portfolio/12648/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
ユニオンテックの
提案は
課題解決力が違う
編集チームが分析する
ユニオンテックの強み
対応の「本気度」で顧客の心を掴み、2021年度(最新)のニューオフィス賞を受賞した実績を持つ会社です。

ユニオンテックの
公式HPをチェック

ユニオンテック公式HPで
本気度がわかる事例を見る

リリカラ
リリカラ
画像引用元:リリカラ公式HP
(https://www.lilycolor.co.jp/ss/works/2185)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
リリカラの提案は
安定感がある
編集チームが分析する
リリカラの強み
1968年からこれまで3万件以上の実績(2022年5月時点)を積んできた、安定感のある老舗のオフィスデザイン会社です。

リリカラの
公式HPをチェック

リリカラ公式HPで
安定感がわかる事例を見る

エイケー
エイケー
画像引用元:エイケー公式HP
(https://www.ak-co.jp/project/2044/)
依頼者の評価から分かった
この会社の特徴
エイケーの提案は
遊び心がある
編集チームが分析する
エイケーの強み
国内のみならず世界にもオフィスを展開し、培ってきたノウハウと遊び心をデザインで再現できる会社です。

エイケーの
公式HPをチェック

エイケー公式HPで
遊び心のある事例を見る

※企業選定基準補足
2022.3.25時点のGoogle検索10P、アイミツ(https://imitsu.jp/list/office-relocation/tokyo/)、しょくばデザインにて詳細な記載がある企業(https://shokuba-design.jp/tokyo/)、QEEE(https://qeee.jp/magazine/articles/19499)、比較サイト(https://officedesign-tokyo.com/)から「オフィスデザインに対応している会社」を選定。

【事例の特徴別】東京のオフィスデザイン会社3選